基君

基君の一日

彼はお母さんに昨日の台風のことを話していました。

「夜寝ていたらベットがぐらぐら揺れたの。」

基君はどうもそれで夜中目が覚めたようです。

「となりにお父さんが寝ていたのでむぎゅとして寝ました」

私はお酒を飲んで寝ていました。

それで私の手を基君が握ってきたことをまったく知りませんでした。

基君、台風の風が大変怖かったようです。



アシスタントの一日

台風一過家の前の道路に

木々の葉や小枝が飛んできていました。

私の家の前以外は朝すでに掃除されていました。

慌てて私も家の前を掃除しました。



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