気づきの時展

油彩画

画像


基君は来場者に「年末、海までお父さんと歩きます」と言っています。

20km以上の距離があります。

私の運動不足解消のためだそうです。



他の方の出品作品です。

月の中に旅客機が飛んでいる作品です。

ご自宅の前の公園で天体望遠鏡を毎夜かざして

狙っていたと彼のお母さんがお話されていました。

考えてみれば天気は快晴、満月などさらに難しい条件がかさなります。

お母さんに私は言いました。

「次はUFOですね!」

お母さんは笑っておられました。

画像




"気づきの時展" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント