2017年08月19日 基君 綴れ織り基君、頑張っています。基君の足元には愛犬が寝ています。アシスタントの一日ある百円ショップのレジで並んでいると、若いお母さんが幼い女の子を連れて入って来ました。お母さんが女の子に話しかけていました。「ここには小さい子用のマニュキュアは売っていないの!」「大きくなったら買おうね!」女の子はうなずいていました。どうもマニュキュアを買いにきたようですが、女の子が自分も欲しいと言ったのでしょう。お母さんの言葉に素直な女の子に感心しました。
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