2021カレンダー 「世界と電車」
11月掲載

アシスタンスの一日
家の中に置いた赤ちゃんメダカ孵化用の水槽を
二週間ほど観察していませんでした。
お母さんが家の中に蚊が多いというので、
孵化用の水槽を調べました。
ボウフラはいませんでしたが、
赤ちゃんメダカが少ないことに気が付きました。
食べられているのです。
犯人はトンボのヤゴです。
親メダカは野外に置いています。
メダカの卵が産みつけられたの水草にヤゴがいたのです。
小さな水槽に大きく成長したヤゴが6匹。
今年は昨年より赤ちゃんメダカの数は少ないです。
生き延びた赤ちゃんメダカを大切に育てたいと思います。
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