基君

ペン画

画像




基君の一日

彼は毎日マッサージをしてくれます。

基君はマッサージをすれば私の健康が維持できると思っています。

それに私は答えたいと耐えています。

なにせ基君の腕の太さは私の二倍ですから、

強烈なマッサージなのです。

なぜか痛みはすぐに心地よさに変わります。



この記事へのコメント

この記事へのトラックバック