基君の一日

私は基君と横浜に出かけました。

いつものことですが、基君と一緒に電車に乗ると、

隣に座ると大変窮屈なんです。

冬場になると着ぶくれするため、

それは我慢の限界となります。


帰る途中、最寄りの駅で理髪店に行きました。

理髪店から出てきて基君が一言。

「頭をぴかぴかに磨きました。」

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夕方、木枯らし一番が吹いていました。

基君が一言。

「秋の風が来た!」



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